CANONの超小型デジカメ「iNSPiC REC」の感想

去年の年末にCANONから発売された超小型デジカメ「iNSPiC REC」という製品を購入し、1ヶ月ほど愛用し続けている(^_^)
iNSPicREC.jpg
(小ささが分かるようにタバコと一緒に撮影)
ちなみに購入価格は1万4千円くらいだった。

このカメラの最大の特徴は撮影した写真を見るための液晶画面が無いことと、被写体を確認するためのファインダーも無いこと。更に、右にある四角い空間はフックになっているので、カバンなどにぶら下げて持ち歩けること。
デジカメなのに直ぐに撮影された写真が見られないというのは、不便に感じそうだが、昔のフィルムカメラを使っているような感じで楽しかったりする(^_^; あとから撮影された写真を見て、綺麗に撮れていると嬉しい!という感覚は久しぶりのこと。使い方はとても簡単で、後ろにあるスライドスイッチで撮影モード(静止画か動画)を選んで、シャッターボタンを押すだけ\(^o^)/スマホのカメラよりも、ずっと手軽に写真が撮れる(^_^) どんな写真が撮られたか分からないので、何枚も撮影しまくるのもまた楽し。
参考までに多摩川沿いをウォーキングした写真はこんな感じ↓
IMG_1018.JPG
IMG_1014.JPG
なかなか味わいがある写真となっていると思う(^_^)
実はこのブログの今年の記事には、既にこのカメラで撮影した写真をいくつか掲載している。(川崎大師とか怪獣酒場など)

手軽に写真を撮る楽しさが味わえるCANON「iNSPiC REC」、スマホや他のデジカメよりも使う頻度は高く、なかなか良い買い物をしたと思う。

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1月22日の運動記録+日記
ウォーク:18,183歩(1月累計414,882歩)

真冬の寒さの中、コートの下に薄手のセータを着込んで、気合いを入れて朝から徒歩通勤。
仕事を終えてからは、行き付けの居酒屋さんで一杯(^_^)

Netflixの魅力

既にNetflixの2本の映画の感想をこのブログに書いているけど、Netflixについて説明して無かったので、ここで改めて簡単に説明し、私が感じてる魅力についても書いておこう。
Netflixとはアメリカの動画配信会社で、190ヶ国以上の国でサービスを行っており、2018年の売上げは約1.57兆円!契約者は世界で1億2,500万人!
日本では2015年からサービスを始めていて、スタンダードプランだとひと月1,200円で見放題となっている。
Netflixの最大の特徴は、豊富な資金を注ぎ込んだオリジナル作品が山ほどあること。それらの中には優れた作品や、面白い作品がてんこ盛り\(^o^)/
Netflixが作った映画には秀作もいっぱいあって、昨年のアカデミー賞の有力候補となった「ローマ」に続き今年も3作がノミネートされている。昨年末にテレビでも宣伝されたマイケル・ベイ監督の「6アンダーグラウンド」は、ハリウッドの劇場向け作品並のど派手なアクションシーンが多くて、大いに楽しめた(^_^)
ポン・ジュノ監督の秀作「オクジャ/okja」や、中国で興収760億円を突破して話題となったSF映画「流浪地球」も日本ではNetflixでしか見られない。(どちらも面白かった!)他にもNetflixが作った面白い映画はたくさんあるが魅力のひとつ。
Netflixのオリジナルドラマは、よほど最新作で無い限りシーズン全話(10話くらい)が公開されているので、見始めたら止まらない(^_^; 私が好きなアメコミ作品もたくさんあり、Marvel/DCのどちらの作品もとても面白いので、時間があれば見ている。おかげで読書の時間が減ってしまっている...(^_^; アメコミ以外でも恋愛,サスペンス,スリラー,ファミリーなど多彩な分野で、面白いドラマが多いのも特徴。
あと、ドキュメンタリーもいい作品がたくさんある。

これらの映画やドラマはタブレット端末でも見られるので、私は休日はテレビで競馬中継を眺めながら、寝転がってタブレットで映画を見てたりしてる(^_^;

まだまだNetflixは面白い作品を続けてくれるし、その契約者は増え続けるだろう。他にも同様のサービスが乱立しているけど、今のところNetflixが一つ抜けていると思う。


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1月21日の運動記録+日記
ウォーク:17,807歩(1月累計396,699歩)

寒さが戻ったが、まだコートのインナーは外したままで徒歩通勤。
午前中は会社で会議に出て、午後は自宅に戻ってテレワーク。

映画「パラサイト 半地下の家族」の感想

昨年のカンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した映画「パラサイト 半地下の家族 (原題Parasite)」、カンヌ作品は芸術性が高いものが多いので、あまり見に行かない私だが、本作は私が好きなポン・ジュノ監督の作品なので見に行ってきた(^_^) 韓国の映画なので、あまり客は入ってないだろうと思って劇場に行ってビックリ!館内は満員だった。
その感想をひと言で言うと・・・「とてつもなく面白かった\(^o^)/」

ソウルには北朝鮮との戦争に備えた防空壕的な半地下の施設がいっぱいあったが、それが今は貧しい人達が住む住居となっている。そこに住む4人の家族が、実に巧妙にお金持ちの豪邸にパラサイト(寄生)するといのが基本的なストーリー。最初は長男が家庭教師として入り、その次に長女が美術の家庭教師、次いで父親がドライバーに・・・といった具合に巧みに豪邸の住人の信頼を得ながら入り込んでいく過程は、ほとんど喜劇でとても面白く、笑えるシーンがいっぱい(^_^)
しかし、あることがあってから展開は急転!ネタバレになるので何も書けないが、とにかくもの凄い勢いで進行する話を、唖然として見続けているうちに終幕。見終わって、面白い映画を堪能出来た満足感と、本作が遠回しに突きつける韓国社会の課題に対する思いが残った。

ポン・ジュノ監督の過去の作品は「グエムル」「スノーピアサー」など、社会の底辺にいる人達を描いた作品が多いと思う。(「オクジャ」も一応そう分類されるかな)それらに登場する人達は貧しいけど、決して暗さを感じることなく、前向きに生きる人物描写が絶妙。本作はそれに磨きがかかった印象で、心底笑って楽しんで、そして考えさせる見事な作品だ。
出演者の中ではやっぱりソン・ガンホ!その演技は全てにおいて光っているなぁ。存在感たっぷりの"普通のおじさん"を演じてるのはさすが。

パルムドール受賞も当然。アカデミーの外国作品賞も間違いないだろうし、もしかしたら作品賞も受賞するのでは?と思うくらいの秀作。是非とももう一度見に行きたいと思う。

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1月20日の運動記録+日記
ウォーク:23,270歩(1月累計378,892歩)

暦の上では大寒だが、3月並の暖かい一日だった。
おかげで、外にタバコを吸いに行っても寒くなかった(^_^)

大河ドラマ「麒麟がくる」が始まった(^_^)

例年より2週間遅れて、ようやく昨夜から今年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」が始まった\(^o^)/
大河ドラマが大好きな私だが、昨年のはあまりにも酷くて全然大河ドラマらしくなかったので、最初の回を見ただけでその後見ることは無かった。そのため、戦国時代を舞台とする今年の大河には大いに期待している。第1回の放送を見た限り、その期待には応えてくれそうで嬉しい(^_^)
今年の大河の主人公は明智光秀。その前半生は不明なところが多いので、若い光秀の物語はどうにでも脚色出来るはず(^_^; いちおう時代考証はされているけど、「そういう説もある」とか「その可能性は否定できない」というエピソードはふんだんに盛り込まれるに違いない。
例えば昨夜の放送では明智十兵衛(後の明智光秀)が、堺で足利将軍の側近に会ったり、松永弾正と酒を酌み交わしたりしたけど、そんなことあるかぁ!と突っ込みたくなった。でも、記録は残ってないので、可能性は否定できない。よってドラマを面白くするためと思えばまぁ良しとしよう(^_^;
これまでのNHKの大河ドラマの欠点は、どうでもいい主人公の幼年時代が5話くらい描かれることにあったが、今作は真田丸と同じように青年時代から始まったことも好感。年齢は紹介されなかったけど、次回が井ノ口の戦い(1547年)なので光秀はたぶん20歳前後。これから三十数年の光秀の生涯が描かれるのかな。
ドラマの予告編で紹介されているように、これから戦国時代の有名な大名達がたくさん登場する♪激変した戦国時代は、誰を主人公にしても面白く楽しいものだ。今までに無かった明智光秀視点の戦国が、どのように描かれるか今後が楽しみで、そう期待させる初回放送だった。

ただし、登場人物の衣装の色が鮮やかで派手すぎるのだけはいただけないなぁ・・・貧しい人々があんな色の衣装を着てるはずは無いと思う。
衣装色を派手にした理由は、本作が4K放送されるかららしいが、そんな理由で史実を曲げるのはいかがなものか?

まぁそれはともかく、今年は毎週日曜日の夕方(BSでは午後6時に放送される)が楽しみになりそう(^_^)


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1月19日の運動記録+日記
ウォーク:20,045歩(1月累計355,622歩)
筋トレ1セット

ファミレスでのモーニング後、青物横丁に行って筋トレし、皇居に移動。
東御苑で咲き始めた梅を見て、春の息吹を感じた(^_^)
夕方は近所の銭湯で1週間の疲れを癒やした。

京成杯と日経新春杯の予想

昨日の愛知杯は9番人気のデンコウアンジュを本命視し、見事に1着になった(^_^)けど・・・2,3着は無印(T_T) ちょっと悔しい思いを引きずることなく、今日も頑張って重賞予想(^_^;

中山の芝2,000mで行われる明け3歳馬のG3競争「京成杯」、本命◎は京都2歳Sで3着に入っているのに意外と人気が無い④ロールオブサンダー。対抗○はエリカ賞で最速で上がった⑦ディアスティマ。押さえ▲は前走このコースで未勝利勝ちしている⑥ゼノヴァース。

京都の芝2,500mで行われる古馬ハンデ戦のG2競争「日経新春杯」、本命◎はこのコースでの持ち時計トップの③マスターコードで中穴狙い(^_^)。対抗○は昨年の中日新聞杯を制したのに人気が無い⑪サトノガーネット。押さえ▲は人気だけど外せない②レッドジェニアル。

<当たらないWIN5の予想(8点)>

京都10R 5
中山10R 8
小倉11R 6,13
京都11R 3,11
中山11R 4,7

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1月18日の運動記録+日記
ウォーク:15,071歩(1月累計335,577歩)
筋トレ1セット

朝から近所のジムで筋トレ。そのままウォーキングのつもりだったが、天気予報が外れて外は雪・・・
仕方ないので地下街など屋内を歩いた後、映画館に行って映画鑑賞(^_^)

愛知杯の予想

今週の月曜日に予想を書いたフェアリーステークスは、予想した3頭のうち本命視したスマイルカナ(3番人気)が1着、押さえに推したチェーンオブラブ(7番人気)が2着に入り、馬連4,510円を的中\(^o^)/
ブログに書いた予想が当たることは滅多にないので、しばらく外れまくるかも知れないが(T_T)、今日も頑張って予想(^_^;

今年は小倉の芝2,000mで行われる古馬ハンデ戦のG3競争「愛知杯」、中京で行われた過去のデータは参考にならないと思うが、時期は同じだし斤量の傾向は小倉も中京も似ているので、過去の傾向を参考とする。
このレースで過去最も好走しているのは斤量55.5Kgだが今年は該当馬なし。次に好走している斤量56.0Kgの⑤デンコウアンジュが本命。その次に好走しているのは斤量55.0Kgで、今年は該当馬が3頭いる。その中で小倉で2-1-0-0と3着以下が無い⑦アロハリリーが対抗○で、このコース得意の川田騎手が鞍上の⑯サラキアが押さえ▲。


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1月17日の運動記録+日記
ウォーク:9,269歩(1月累計320,506歩)

前日に3万歩も歩いたせいか、疲れが酷い一日だった。
通勤は往復とも電車利用、1日の歩数が久しぶりに1万歩を切った。

阪神淡路大震災から25年・・・

今日で阪神淡路大震災が発生して25年、今年も地震が発生した5時46分に黙祷を捧げた。
あれからもう四半世紀も経つのかと思うと、改めて時の流れの速さを感じるが、私はまだ当時の記憶は鮮明に残っている。神戸の三宮のマンションで突然の大きな揺れに遭遇し、すぐに外に出て真っ暗で寒い中を「大阪で震度5」としか伝え続けなかったNHKラジオを聴いたことを。そして明るくなって実家に電話して「生きてるから、心配しないで!」と親に言っても、何のことか理解されなかったことも覚えてる。全国に神戸での被害が伝えられるまで、2時間近くも要したなんで当時は想像もしてなかった。だから、今でもNHKは災害報道に強いなんて嘘だと思っている。

阪神淡路大震災での被害者は6,402名、そのほとんどが建物や家具の倒壊による圧死とされている。近いうちに発生する可能性が高いと言われている首都圏の直下型地震でも、同じようなことになるだろう。だから阪神淡路大震災での被害は風化させてはいけないし、そこで得た教訓は生かし続ける必要があると思う。しかし、25年も経つと被災して無い人々の記憶からは消えていくのもやむなしか。
せめて今日くらいは多くの人に思い出して欲しいけど、関東では震災特番がほとんど放送されないことは残念だ。

あの大地震の経験で私が得た最も重要な教訓は、普段からの備えの大事さ。今日は今一度、避難袋をチェックして備えを確認しておこう。


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1月16日の運動記録+日記
ウォーク:30,134歩(1月累計311,237歩)

久しぶりに寒くなったが、元気に朝から徒歩通勤。
午後からはビッグサイトに行って自動車技術の展示会を視察。広い会場を歩き、ついでにお台場まで歩いたので3万歩超え!
夕方は散髪でサッパリしてから、行き付けの居酒屋さんで一杯。

「怪獣酒場」に行ってきた(^_^)

以前から行きたいなぁと思っていた川崎の「怪獣酒場」、昨日のお客さん(3人)とのプチ新年会の会場となったので、ようやく行くことが出来た(^_^) 同席したお客さんや私も怪獣やウルトラマンが大好きなので、お店の雰囲気や料理に大満足\(^o^)/

店の入り口には店長のバルタン星人をイメージしたイラストが描かれてる。
kaiju_sakaba_1.JPG
入り口で検査(手を怪獣の口に入れて手が抜けたらOK)を受けて、無事に地球人と認定されたので入店(^_^; 店の中にはウルトラマンに登場した怪獣の写真やフィギュアがたくさんあって、これらを見ただけでテンションが上がった(^_^;
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案内された座席には、怪獣が描かれたランチョンマットがあり、これは持ち帰り可能!もちろんお土産として有り難く頂いた(^_^)
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メニューは怪獣にちなんだものが多く、我々が食したのは次のとおり。
・バードンが火を噴く"炙りしめ鯖"
・出現!宇宙竜ナース
・バルタン星人のおもてなし
・スカイドンの炎のチーズダッカルビ
・科学特捜隊日本支部を破壊せよ!
どれもメニュー名だけでは何の料理かサッパリ分からないけど、メニューブックにはちゃんと料理の説明が書かれている。例えば"出現!宇宙竜ナース"は長~いソーセージが怪獣ナースのようにとぐろを巻いている料理。どの料理も質,量ともなかなか良かった。
そして私が飲んだお酒は"今月のバルタン・ハイボール"(ジンジャーだった)とか、"宇宙焼酎ゼットン"(芋焼酎)など(^_^;

宴ではウルトラマンシリーズの印象に残っているエピソードや、怪獣の話しなどで大いに盛り上がった(^_^)おっさん4人がウルトラセブンやタロウについて熱弁を振るうなんて、端から見れば異様な光景と思うが、この店では全く違和感なし(^_^;
懐かしい怪獣の雰囲気を堪能し、とても会社の宴会とは思えない楽しい気分でお店を後にした。また機会があれば行ってみたいなぁ。

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1月15日の運動記録+日記
ウォーク:20,640歩(1月累計281,103歩)
筋トレ1セット

午前中は自宅でテレワーク勤務し、午後はお客さんとの会議に出席するため80分ほど歩いて新子安。
夕方に川崎に戻って筋トレした後は、怪獣酒場で新年会(^_^)


ノンフライヤーを購入(^_^)

以前から欲しいなぁと思っていた調理家電のノンフライヤー、夕刊で良さそうなものが紹介されていたので、Amazonで価格を調べてみると安かったので、ついに購入した(^_^)
non_flyer.jpg
(写真はAmazonの商品紹介から引用)
これは英国のVPCOKという会社が販売している製品で、購入価格は税込みで7,690円だった。

ノンフライヤーとは油を使わずに揚げ物が出来る家電(高温の熱風で具材を加熱する)。さっそく先日の3連休にいろいろ作ってみた(^_^)
まずは鶏の唐揚げ!唐揚げ鶏のもも肉に唐揚げ粉をまぶして、このノンフライヤーに入れて温度を200℃,時間を15分にセットして稼働させた。途中で中身をひっくり返した以外は、じーっと出来上がりを待つだけ(^_^) そして、出来た唐揚げはとっても美味だった\(^o^)/鶏自身の脂を使って揚げているので、かなりヘルシーというのも嬉しい。次にポテトフライ!スーパーで冷凍のポテトフライを買ってきて、このノンフライヤーに入れて温度を200℃,時間を10分で稼働。これも見事に揚げたてのポテトフライが出来て美味しかった(^_^) もう一つ作ってみたのはアジフライ!パン粉がまぶして冷凍されているアジフライだけでは脂が足りないので、表面にオイルスプレーで油を塗布してノンフライヤーに入れて温度180℃,時間15分で調理すると、揚げたてのアジフライの出来上がり(^_^) こちらも美味だった。

思っていた以上に簡単に揚げ物が作れて、しかも美味しいので、これは買って大正解だった。ネットにはノンフライヤーを使ったレシピが山ほどあるので、これからいろんな料理を作ってみたい。

P.S.
私は神戸に住んでいたときは、かなりの料理を自炊していたので、揚げ物もたくさん作った経験あり。そのときと比べれば、後始末がとっても楽なのが嬉しい。


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1月14日の運動記録+日記
ウォーク:21,158歩(1月累計260,463歩)

前日に続いて1月中旬とは思えない暖かい日が続いている。おかげで、あまり寒さを感じることなく朝から徒歩通勤♪
午後は自宅に戻ってテレワーク、集中して資料を書き上げることが出来た(^_^)

映画「フォードvsフェラーリ」の感想

公開を楽しみにしていた映画「フォードvsフェラーリ(原題Ford v. Ferrari)」、先週末に公開されたのですぐに見に行ってきた(^_^)
感想をひと言で言うと・・・「やっぱり自動車のエンジン音っていいなぁ(^_^)」

1960年代、自動車レースの"ル・マン24時間耐久レース”ではフェラーリが圧倒的な強さを見せつけていた。そこに大衆車しか作ってなかったフォードが挑戦して、見事にフェラーリに勝って優勝する。フォードから勝つための車の開発を依頼されたのは、ル・マンで優勝経験があるキャロル・シェルビー、ドライバーは後に殿堂入りするケン・マイルズ。この映画はシェルビーとマイルズの2人の男の物語だ。
シェルビーをマット・デイモン、マイルズをクリスチャン・ベールが演じていて、どちらも最高の演技\(^o^)/

本作は全て実話を元にしており、後にフォード社長となるリー・アイアコッカがシェルビーを説得に訪れたり、シェルビーを支援するフォード2世も登場するのが興味深い。ただし、フォードの副社長を含め、シェルビーの意向に反し"フォードらしさを求める"フォードのバカどもには本当に腹が立った。一方、それに対抗するマット・デイモンは格好良かった(^_^)
全編が素晴らしく感動的で面白かった本作で、最も印象に残っているのは、数多く登場する当時の自動車のレースや試験走行のシーン。CGを使わずに再現し、当時のエンジン音を再現した走行シーンはリアルで迫力満点!特に7,000ccのエンジン音にはうっとり(^_^; 映画館の迫力ある音響でたっぷりと楽しめた(^_^)

本作は男の戦いをベースに様々な人間ドラマを描きながら、ル・マンで栄光を勝ち取るまで一気に楽しめる作品!多くの人にお勧めしたい。


2人の男のおかげでフォードがル・マンで初優勝したのは1966年、私が生まれた年だ(^_^)
こんな昔に7,000cc,最高速度330Kmのレースカーが作られていたことに驚き。

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1月13日の運動記録+日記
ウォーク:21,831歩(1月累計239,305歩)
筋トレ1セット

晴天で日なたはポカポカ陽気の中、朝から多摩川沿いを気持ち良くウォーキング(^_^)
そのままラゾーナのジムに行って筋トレ♪夕方は近所の銭湯で疲れを癒やした。


フェアリーステークスの予想

昨日のシンザン記念は本命視したコルテジア(9番人気)が3着、対抗に推したサンクテュエール(2番人気)が1着(^_^) しかし、2着馬のプリンスリターンは無印・・・(T_T) 今年もこんなことが多いのかなぁ(泣) それでもめげずに今日も重賞予想(^_^;

中山の芝マイルで行われる明け3歳牝馬のG3競争「フェアリーステークス」、本命◎は最内枠からの逃げ切り期待で①スマイルカナ。このレースは6年連続で前走で未勝利勝ちした馬が3着以内に入っているので、該当する2頭のうち人気無さそうな⑨ウインドラブリーナで穴狙い(^_^) また、このレースは赤松賞で負けた馬が好走しているので、押さえ▲は赤松賞4着の⑧チェーンオブラブ。

<当たらないWIN5の予想>

京都09R 5
中山10R 4
京都10R 6,10
中山11R 1,9
京都11R 7,11

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1月12日の運動記録+日記
ウォーク:15,681歩(1月累計217,474歩)

毎週日曜日の朝はちょっと贅沢して近所のファミレスでモーニング♪
午前は川崎の映画館で映画を見て、夕方は雨の中を近所の銭湯まで行った(^_^)

シンザン記念の予想

去年このブログに書いた予想のうち的中したのは3回(^_^; さて、今年は何回当てられるかなぁと思いながら、今日も重賞予想(^_^;

京都の芝マイルで行われる明け3歳馬のG3競争「日刊スポーツ賞シンザン記念」、本命◎は穴狙いで③コルテジア。このレースは人気薄の逃げ馬が好走することがあるので、京都芝で逃げ切って未勝利勝ちしたこの馬を本命とする。鞍上の松山騎手は先週の京都金杯に続いて、今年の重賞2連勝だぁ!対抗○は出走馬の中で唯一重賞で連対している人気の一角の①サンクテュエール。押さえ▲は朝日杯FSで3着馬にクビ差の4着と好走した④タガノビューティー。

<当たらないWIN5の予想(8点)>

京都09R 14
中山10R 11
京都10R 11,14
中山11R 1,5
京都11R 3,1

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1月11日の運動記録+日記
ウォーク:20,475歩(1月累計201,793歩)

朝から青山横丁に行ってコナミ本店で筋トレし、トレーニング後は蒲田まで7Kmほどウォーキング。曇天で寒かった。
午後は自宅で大学ラグビーを見て、夕方は唐揚げとポテトを揚げて缶チューハイのつまみに(^_^)

映画(Netflix)「マリッジストーリー」の感想

優れたオリジナル映画作品を作って配信しているNetflix、最近見た「マリッジストーリー(原題Marriage Story)」も凄く良かったのでその感想など。
この映画の感想をひと言で言うと・・・「2人の主演俳優の演技が凄かった!」

本作のタイトルはマリッジストーリー、そのまま訳すると結婚の物語となるが、離婚を題材とした作品。いろんな意見の対立から、離婚する事態になった二人。アメリカらしく財産や親権争いのために法廷闘争となって、2人を支援する弁護士も絡んで物語は進行する。なぜ惹かれあった2人の幸せな結婚生活が破綻することになったのか?それが明らかになるにつれ、そもそも結婚って何だ?という疑問を抱くなど、いろんなことを考えさせる映画だ。
主役の夫を演じているのはスターウォーズで一躍有名になったアダム・ドライバー!もう一人の主人公の妻を演じてるのがアヴェンジャーズのブラックウィドウのスカーレット・ジョハンソン!その妻を強力に支援する凄腕弁護士をローラ・ダーンが演じてる!(ローラ・ダーンはスターウォーズのエピソード8で特攻した共和国のホルド提督を演じてる。よって本作でもファースト・オーダーvs共和国の戦いとなってたりする(^_^;)
全編を通してアダム・ドライバーとスカーレット・ヨハンソンの演技が素晴らしい。それぞれが単独で登場しているシーンでは、感情や考えてることが見事に伝わってきて感情移入するし、2人が激しく討論するシーンは、本当に喧嘩しているとしか思えないほど迫力満点で圧倒された。2人ともSFアクション映画での演技とは全く異なる、生の人間らしい魅力でたっぷり(^_^) ローラ・ダーンもベテランらしくいい味を出している。

こんなに素敵で面白い作品が自宅で見られることは、本当に嬉しい(^_^)
ハリウッド映画並にお金をかけて素晴らしい映画を作り続けるNetflixって、やっぱり凄いなぁ。

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1月10日の運動記録+日記
ウォーク:19,579歩(1月累計181,318歩)

朝から元気に徒歩通勤♪
午後からは自宅に戻ってテレワークし、夕方に近くのドンキでお買い物。
今週は平日の筋トレは1日だけになってしまった・・・週末頑張ろう。

歩幅が狭いと認知症リスクが3倍!

先日、私が愛読している日刊ゲンダイに「歩幅が狭い人は広い人より認知症の発症リスクが3倍高い」という記事が掲載された。記事内容はタイトルのとおり、歩くときの歩幅が狭いと認知症になりやすい、逆に言うと歩幅が広い人は認知症になりにくいというもの。
国立環境研究所の研究チームが1,000人以上を対象に最長4年間、調査を行ったところ歩幅による認知症リスクの差が判明したので、調査の規模を拡大して延べ6,509人で最長12年間の追跡調査を行った結果、歩幅による認知症リスクの3倍差が明らかになったそうだ。更に歩幅が狭い状態のまま70,80,90歳と年を重ねている人の認知症リスクが高いとも結論づけている。

歩行速度が認知症に影響を与えるということは知っていて、普段から早歩きを心懸けていたけど、歩幅も影響するということは初耳。
その原因は「歩幅を広げれば脳と足の間の神経伝達が刺激され、脳の活性化が期待できる」とのこと。そして「歩幅を広げた歩き方を続けると、脳の血流量が増えて認知症の原因物質βアミロイドの蓄積を抑制する効果も期待できる。」とも書かれているので、いいことばかり(^_^)

これは実践する価値はありそうだ。
これからウォーキング時は、今までよりも頑張って5cmくらい歩幅を広げてみようかな。


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1月9日の運動記録+日記
ウォーク:14,770歩(1月累計161,739歩)

天気予報とおり暖かい一日だった(^_^)
それでも北風が吹いていたのでコートを着用して朝から徒歩通勤。夕方は行き付けの居酒屋さん(^_^;

2022年の大河ドラマは「鎌倉殿の13人」!

昨日NHKから再来年(2022年)の大河ドラマが発表された。タイトルは「鎌倉殿の13人」で主人公は北条義時!脚本は三谷幸喜だぁ!これは間違いなく面白くなりそうなので、今からとても楽しみだ♪
北条義時は源頼朝の妻の北条政子の妹で、源氏が滅んだ後は鎌倉幕府の最高権力者となった人物。源頼朝亡き後、2代将軍の源頼家を追放して御家人による"13人の合議制"による政権運用を行ったので、そこからタイトルは付けられたのだろう。義時はいろんなことをやったことで有名で、3大将軍の源実朝を暗殺したり、13人の御家人達を次々に滅びしたり、その将軍の後継者の選定で後鳥羽上皇と対立。怒った後鳥羽上皇が軍事クーデーター(承久の乱)を起こすと、それをあっさりと撃退して隠岐に島流しにしたりした。
これだけの実績があるので、ドラマのネタは十二分にある(^_^) きっと三谷幸喜は面白くドラマ化してくれるに違いない。

最近は明治や近世が大河の舞台になることが多かったし、来年も渋沢栄一が主人公だ。しかし、今年は戦国で再来年が鎌倉時代が舞台となるのは、やはり大河の原点として嬉しいこと♪
それにしても・・・北条義時は多くの天皇家の人々を島送りにしたので、明治時代には天皇に逆らう逆賊!とされていたはず・・・それを令和の時代になって再評価しようとするNHK、なかなかやるなぁ。

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1月8日の運動記録+日記
ウォーク:8,434歩(1月累計146,969歩)

朝から出勤しようと思ったが、天気が悪かったので自宅でテレワークすることに変更。
予報通り午前中から雨が降ったが、気温は予報のようには上がらなかった。
悪天のため、運動は夕方に軽く近所を散歩しただけ。

なぜ日本政府はアメリカとイランの仲裁に動かないのか?

アメリカの軍がイラン革命防衛隊の「コッズ部隊」のガセム・ソレイマニ司令官をドローンによって殺害したことで、中東が緊迫化している。これに対し、繰り返しイランとアメリカの橋渡しをする!と言っている、我が国の首相の動きが鈍すぎるように感じる。迅速に仲介に動けば、世界中から賞賛されるという我が国にとって絶好の機会なのに。
そもそも、今回の米軍による司令官殺害は非難されるべきこと。他の国の軍隊が自国の空港近くで人殺しをするなんて、明かな主権侵害で国連憲法にも違反している。例えば日本の羽田空港の近くで、中国の軍隊がドローンで日本人を殺害したら、ほとんどの日本人は怒るだろうし、中国を激しく非難するだろう。それと同じようなことがイランで行われたのに、なぜメディアや日本政府はアメリカを非難しない?実際、中国やロシアなどはアメリカを非難している。

アメリカに意見が言えないのであれば、せめて両国に対してこれ以上の軍事行動を起こさないよう、首脳会談を行うべき。幸いなことに我が国の首相はトランプ大統領ともローハニ大統領とも仲良くやってるので、電話でも首脳会談を行うのは容易なはず。そして、両国を仲介して停戦に近いことが実現出来れば、日本は世界中から賞賛されるに違いない。
しかし、実際の動きは鈍い。首相は1月6日になってようやく会見で声明らしいものを出したが、それは「中東地域が緊迫の度を高めており、現状を深く憂慮しています。事態の更なるエスカレーションは避けるべきであり、全ての関係者に緊張緩和のための外交努力を尽くすことを求めます。」という何かぼんやりしたような文言。このような声明は主立った国は殺害の翌日(1月4日)に出しており、既にヨーロッパは仲介に動き出しているし、ロシアとフランスなど国家間で対策を協議する動きもある。

改めて疑問に思う。なぜ日本はさっさと仲介に動かない?

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1月7日の運動記録+日記
ウォーク:12,587歩(1月累計138,535歩)

一日中自宅でテレワーク。
仕事前に多摩川沿いをウォーキングした後は、ずーっと自宅で仕事。外は昼頃から雨が降っていた。

今年も帰省用の航空券を安く買えた(^_^)

今年は3月に父の三回忌があるので、鹿児島の実家に帰省する予定。
法事の日時は昨日弟から連絡されたから、さっそくJALで航空券を手配してみたら、まだまだ"スーパー先得"という安い航空券に空席があった(^_^) おかげで往復3万2千円程度という、ものすごく安い値段で航空券をゲットできた(^_^)
ちなみに割引がないと、往復で8万5千円ほどなので、半額以下で買えたことになる\(^o^)/
去年一周忌で帰省したときも、同じように1月に航空券を手配したおかげで、同じような価格で買えたので、2年続けて格安で購入出来て、良かった良かった。
やはり航空券は搭乗日時が決まれば、早急に手配すべきだなぁ。新幹線だと早割のメリットはあまり無いけど、飛行機では価格差がとても大きいことを改めて痛感した。
早い時期に三回忌の日時を決めてくれた弟にも感謝!

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1月6日の運動記録+日記
ウォーク:17,055歩(1月累計125,948歩)
筋トレ1セット

今年の初出勤も元気に徒歩通勤。
仕事中、通勤前に買った馬券の一つが万馬券的中(^_^)
夕方は筋トレ後に、行き付けの居酒屋さんで一杯。

年末年始の9連休が終了

昨日で年末年始の9連休が終わった。いつものことながら、休みに入る前は長いと思っていた連休も、終わってみれば早いものだ。
今回も昨年に続いて鹿児島の実家に帰省しなかったので、ずーっと川崎近辺で過ごした(^_^;
連休初日にこのブログに書いたように、出かけたのは映画館に2回と上野に行ったくらいで、他の連休よりもはるかに自宅で過ごす時間が長かった。それでも、日々のウォーキングはしっかりと続けており、連休中の合計歩数は約18万歩!ほとんど雨が降らずに好天に恵まれたし、気温も高めだったので気持ち良く歩けた日が多かった。年が明けてからは筋トレも再開、久しぶりだったために筋肉痛にもなったりした(^_^;

この連休を振り返って強く記憶に残っているのは、年始に見に行った映画「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」がとても良かったこと。それに加え、かなりの時間を費やして見続けたNetflixの映画やドラマ。改めてNetflixには面白い作品がたくさんあることを知り、この機会にたっぷりと見ることが出来たのは良かった(^_^) そのうちいくつかの作品についてはブログに感想を書こうと思う。
そのブログも12年目に突入したことをきっかけに、運動記録のブログを併合したのも、私にとってはちょっとした変化。

さぁ、今日から今年の仕事が始動!今年も順調に行けば、私が担当するプロジェクトはより規模が大きくなり、やりがいも増すはずなので楽しみ♪今年も頑張るぞ!
今週働けばすぐに3連休になるけど(^_^;

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1月5日の運動記録+日記
ウォーク:19,299歩(1月累計108,893歩)

2日続けたので昨日は筋トレはパスし、運動は多摩川沿いのウォーキングだけ。天気が良くて気持ち良かった!
午後は競馬中継を見ながらNetflixのドラマ視聴、夕方は近所の銭湯で暖まった。

東西金杯の予想

今年も頑張って重賞予想(^_^)

中山の芝2,000mで行われる古馬ハンデ戦のG3競争「日刊スポーツ賞中山金杯」、このレースはハンデが重い馬が好走しているのでトップハンデの⑨ギベオンが本命◎。対抗○はG1以外の重賞で、連続して馬券に絡んでいるのに人気が無い⑮カデナ。押さえ▲は人気だけど外せない③クレッシェンドラヴ。

京都の芝マイルで行われる古馬ハンデ戦のG3競争「スポニチ賞京都金杯」、本命◎は私と同じ誕生日なので(^_^;④オールフォーラヴ。対抗○は早め先行で逃げ残ることを期待して⑮モズダディー。押さえ▲は京都の芝で5勝している人気馬の⑥ダイアトニック。

<当たらないWIN5の予想(8点)>

京都09R 1
中山10R 16
京都10R 12,15
中山11R 9,15
京都11R 4,15

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1月4日の運動記録+日記
ウォーク:27,662歩(1月累計89,594歩)
筋トレ1セット

朝からちょっと筋肉痛だったが、頑張って近所のジムで筋トレ。
筋トレ後はそのまま川崎競馬場を大きく回ってウォーキング。
夕方も1時間ほど歩いて居酒屋へ。今年2度目の2万歩超え(^_^)

映画「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」

今年最初に見る映画は「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」にしようと思っていて、昨日見に行って来た(^_^)
感想をひと言で言うと・・・「前作以上にとても素晴らしい作品だった\(^o^)/」

太平洋戦争中の広島・呉を舞台にした前作の「この世界の片隅に」はとても良い映画で、日本で大ヒットした。本作はそれに40分以上のシーンを追加した長尺版で、上映時間は3時間近くもある。しかし、その長さは全く感じなく、前作以上に感動&感涙しっぱなしで、あっと言う間にエンディングを迎えていた。
基本的なストーリーは全く同じながら、原作にはあったけど前作でカットされていた遊郭のリンが多く登場することで、大人向きで全く別の物語に感じるから不思議だ。主人公のすずの内面も多く語られので、すずがより身近に感じられて、前作で感じたファンタジーっぽさが無くなり、リアルな一人の女性の物語として楽しめる。もちろん、時々すずが起こす滑稽な行動も増えて、笑えるシーンも増えてる(^_^)
他の登場人物も同様にリアルさを増していて、改めてこれが本当の「この世界の片隅に」の良さなんだなぁと実感。

前作より深く重みがある作品となっている本作は、本当に素晴らしく、今年最初に見る映画に選んで大正解だった(^_^)
今年もこんな素敵な作品に出会えることを楽しみにしたい。(相変わらずアメコミ作品とか、くだらない映画ばかり見てしまうかも知れないけど(^_^;)

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1月3日の運動記録+日記
ウォーク:17,300歩(1月累計61932歩)
筋トレ1セット

午前10時半から近所のジムで久しぶりの筋トレ♪
筋トレ後はジムと同じ建物内の映画館で映画鑑賞(^_^)
夕方は歩いて某居酒屋さん。ちょっと飲み過ぎて今朝は令和2年初の二日酔い(^_^;